
第4回学術大会
『知識情報と理学療法 標準化と個別性のあいだ』
会 期 2026年6月20日(土)
会 場 甲南女子大学(📍兵庫県神戸市東灘区森北町6丁目2−23)・オンライン配信
大会長 堀 寛史(甲南女子大学)
プログラム
9:20~9:30 大会長挨拶
9:30~10:20 基調講演 知識情報と理学療法:概念整理と実装の論点
講師 堀口由貴男(関西大学大学院)
座長 堀寛史(甲南女子大学)
10:30~12:00 シンポジウム デジタル理学療法における推論の所在
-便利による不利益の境界線-
シンポジスト 吉田龍洋(岸和田徳洲会病院)
畠山駿弥(神戸市立医療センター中央市民病院)
髙橋可奈恵(関西大学大学院)
13:00~14:00 一般演題
14:10~ ハンズオンセミナー①国際研究(Neubond)の紹介と使用について
田代雄斗(株式会社HILUCO)、柏倉淳平(Neubond)
②ローカルLLM活用はじめの一歩
講師 荒川達彌、ファシリテーター 山口香織・荒谷百花(関西リハビリテーション病院)
座長 西下智(リハビリテーション科学総合研究所)
16:50~17:00 閉会式
参加登録
参加登録期間 2026年4月1日(水)~2026年6月19日(金)
※アーカイブ配信は実施いたしません
一般演題登録
・デジタル理学療法に寄与する内容であれば、どなたでも応募できます。
デジタル理学療法に関する内容の演題を幅広く募集します。
・発表形式は、口述発表となります。
・抄録は1,200字以内としてください。
・原則、【はじめに・目的】【方法】【結果】【結論】に則り作成してください。
・抄録に図表や写真を添付することはできません。
・演題登録にて収集しました個人情報は、学術大会運営目的以外に使用することはございません。
登録された一切の情報は事務局にて管理いたします。
演題登録期間 2026年4月1日(水)~2026年5月15日(金)21時



